コミュ障でも婚活がしたい!3つのポイントでをコミュ障を克服しよう!

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初対面の相手と話すのは、誰しも緊張するもの。

コミュニケーション障害の女性が婚活したいと悩む

婚活パーティーにマッチングアプリ。

婚活は「はじめまして」からお話をしないといけない場面が多いですよね。

そこで、「コミュ障」でも婚活がスムーズ進む3つの方法をご紹介します。

婚活は「全く知らない人と結婚や恋愛を目的とした交流をしなくてはいけない」という特殊な状況です。

この記事を読むと、新しい一歩を踏み出すきっかけになると思いますよ。

もしかして私ってコミュ障!?

「もしかして私ってコミュ障?」と思ってしまうことはありませんか?

「コミュ障」の特徴をいくつか挙げてみます。

  • 自分から話しかけることができない
  • 人と会話をすると疲れる、緊張してしまう
  • 会話をするのが苦手

 

なお「コミュ障」という言葉は普通の人より、少しコミュニケーションが苦手というだけで、決して病気ではありません。

コミュ障に陥る原因と解決方法

では、この3つの症状に陥る原因と解決方法についてご紹介します。

自分から話しかけることができない

「自分から話しかけることができない」というのは、自分に自信が持てないことが多く、そのせいで上手にコミュニケーションを取ることができない、と言われています。

自分に自信を持つ

「私が話しかけたら迷惑なのではないか」「他人の目が気になる」等、コミュ障の人は自分に「自信がない」という共通点があります。

「自分に自信がない」という人は自分に期待をしすぎていて「完璧な自分ではないから、自分に自信が持てない」と思ってしまっていませんか。

完璧な人間なんてどこにもいませんし、人から好かれるために完璧な人間である必要はありません。

毎日がんばって働いている、今日は婚活のためにオシャレをしてきた、そんな自分にまずは自信を持ちましょう!

ネガティブな思い込みをすてる

なんの根拠もないのに、「自分と話していても楽しくないのでは…」と思い込んでいませんか?

まだ自分のことを何も知らない相手が、初めからそんな風に思っていることは、滅多にありません。

ネガティブな思い込みは今すぐ捨てましょう!

自分に対する心配よりも、相手に興味を持とう

「自分はどう思われているか」「どんな話題を出せばいいんだろう?」「なにか変なことを言ってしまわないかな?」そんな不安は、目の前の相手よりも自分に興味が向いているから抱いてしまうものです。

自分がどう思われているか、ということよりも「この人はどんな人なんだろう?もっと知りたいな」という興味を持って相手に接してみましょう。

 

 

人と会話すると疲れる・緊張する

「人と会話をすると疲れる、緊張してしまう」というのは、相手に気を遣いすぎていることが原因になっているようです。

嫌われないようにしなきゃ、相手を不快にさせないようにしなきゃ…。相手への「義務感」(しなければならない、してはいけない)ばかりを考えてしまうと、コミュニケーションに疲れてしまいます。

コミュニケーションの目標を設定する

コミュニケーションの目的を設定すると、作りたい雰囲気や、質問したり話したい内容が整理されます。

初めて会う人や、会うのはまだ2回目という人と、どのようなコミュニケーションをしたいと思いますか?

目的は「相手を深く知る」というよりは「明るい雰囲気で会話をしたい」ということではないでしょうか。

コミュニケーションに自信のない場合は、まず「明るい雰囲気」を目指してみましょう。

「明るい」はおもしろくなくてもOK

まず「暗い会話」とはどのようなものでしょうか?

  • 相手に笑顔がない
  • 反応してくれない

つまりはこれと真逆のことをすれば「明るい会話」をすることができます。

相手が話しているときは、相手の目を見て、笑顔を心がけましょう。

相手の目を見ることで緊張してしまう場合は、鼻を見るぐらいでも大丈夫です。

また、相手の話すことに相槌をうったり、下記に挙げる「会話の簡単なコツをつかめていない」を参考にして「あなたの話を聞いていますよ」と意思表示しましょう。

会話の簡単なコツをつかめていない

「会話をするのが苦手」というのは、会話の簡単なコツをつかめていないことが原因にあるのかもしれません。

「面白い話ができない」「完璧な会話ができない」という理由で「会話が苦手」と感じてしまう人がいるのではないでしょうか。

小さなコツを抑えて、苦手意識を払拭していきましょう。

自分から話しかけてみよう

他人から話しかけると人は嬉しいものです。

相手の反応に敏感になりすぎず、まずは簡単な話題を振ってみましょう

婚活パーティーなどでは、まず明るく挨拶!

それから天気の話や、「どちらからいらしたんですか?」等、当たり障りのない話題から始めてみましょう。

相手をほめよう、共感しよう

人からほめられれば気分が良いものです。

相手の性格、気遣い、服装をよく観察して「素敵だな、すごいな」と思えるところは素直に口に出してほめていきましょう。

ただし、あまりほめ言葉が過剰だと「無理をしているのではないか?何か裏があるのではないのか?」と不審に思われてしまいますので、気をつけましょう。

また、相手から「楽しかった」「大変だった」という話がでてきたら、「それは楽しそうですね」や「大変でしたね」と言葉に出して、相手に共感してみましょう。

ほめられたり、共感を得ることで、相手は自分が受け入れられていると感じて、話しやすい雰囲気が生まれます。

 

質問してみよう

質問をされることで、相手は自分に「興味を持ってくれた」と感じて、「楽しい会話ができた」という印象に繋げることができます。

「コミュ障」というと「自分のことをうまく話せない」「相手とうまく会話が弾まない」という印象が強いのではないでしょうか。

しかし、自分のことをうまく話せなくても、会話を盛り上げられなくても、質問をすることで相手から「楽しかったな」と思われるコミュニケーションをとることはできます。

例えばありがちな出身地についての会話ですが、相手が「愛知県の出身です」と言ったとすれば「愛知県のどの辺りですか?」「どんなところですか?」と質問して、会話を広げることができます。

まとめ

まとめ

「コミュ障」だから婚活が苦手だと思うかもしれませんが、簡単な心がけや、コツをつかむことで身構えることなく婚活を進めることができます。

意識的に心がけたいコツは、次のような内容でしたね。

  • 自分に自信を持ち、ネガティブな思い込みは捨てる
  • 自分の心配より相手に興味を持つ
  • 明るい雰囲気で会話する
  • 自分から話しかけ、相手を褒め共感する
  • 質問してみる

まずは自信をもって、明るい雰囲気で相手と接することを心がけてみましょう。

 

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